2007年08月18日
「中小企業基盤人材確保助成金」
あっという間にお盆が明けたと思ったら、
もう、あとは仕事のヤマがありました。
昨日も、あちこち、駆けずり回りましたが、
とにかく暑いので、参りました。
最近は創業に伴い「中小企業基盤人材確保助成金」
の申請依頼が増えていますが、皆さん、基盤人材を
誤解されている人も多いのが現状です。
昨日も、改善計画認定の下打ち合わせに行き、
月曜日に県で、改善計画の認定を受けます。
次に、人を雇用する前に実施計画の認定を
受ける必要があります。
基盤人材は、基本的にその会社の幹部候補生と
した観点で雇うことが必要です。
そのために、残業を除いた固定給として、
月額の給料を約30万円支払うことが必要です。
そして、創業や、新分野新出に伴い、
300万円以上の費用支出が必要に
なります。
尚、この助成金を利用する場合、助成金の
受給をするまでに現地地調査が2回
あります。それは、不正受給を防止するためです。
来週、その現地調査に立会いをします。
それは顧問先の社長さんに安心してもらい、
助成金の受給をスムーズに行うためだからです。
話は変わりますが、明日は、津の商工会議所にて
団塊向けセミナーの講師を行います。
帰りは、ウナギかな?
もう、あとは仕事のヤマがありました。
昨日も、あちこち、駆けずり回りましたが、
とにかく暑いので、参りました。
最近は創業に伴い「中小企業基盤人材確保助成金」
の申請依頼が増えていますが、皆さん、基盤人材を
誤解されている人も多いのが現状です。
昨日も、改善計画認定の下打ち合わせに行き、
月曜日に県で、改善計画の認定を受けます。
次に、人を雇用する前に実施計画の認定を
受ける必要があります。
基盤人材は、基本的にその会社の幹部候補生と
した観点で雇うことが必要です。
そのために、残業を除いた固定給として、
月額の給料を約30万円支払うことが必要です。
そして、創業や、新分野新出に伴い、
300万円以上の費用支出が必要に
なります。
尚、この助成金を利用する場合、助成金の
受給をするまでに現地地調査が2回
あります。それは、不正受給を防止するためです。
来週、その現地調査に立会いをします。
それは顧問先の社長さんに安心してもらい、
助成金の受給をスムーズに行うためだからです。
話は変わりますが、明日は、津の商工会議所にて
団塊向けセミナーの講師を行います。
帰りは、ウナギかな?

